イトーES-8000の機器詳細

イトー ES-8000

イトーES-8000は、イトーES-5000に搭載されている立体動態波・3DEMS・3DMENS(微弱電流)(3D治療モード)が4チャンネルで治療が可能となりました。
新しく「3Dリリースプローブ」で局所的に治療を行え、「マルチバースト」により効率的に治療が行えます。

独自に治療周波数を変化させ、患部を効率的に、広範囲で治療が可能に。
より不快感無く、筋や神経にアプローチします。

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製品概要

※以下メーカーサイトより抜粋

機器名称 イトー ES-8000
管理医療機器 クラスII
メーカー 伊藤超短波
医療機器認証番号 302AABZX00090000

3D治療モードの4チャンネル出力が実現。立体的な電流のうねりがさらに進化。

立体的に複雑な電流のうねりを発生させ、広範囲に深部を刺激する「立体動態波」、筋肉に立体的な刺激を与える「3D EMS」、マイクロカレント治療が立体的に行える「3D MENS」の3つの3D治療モードを搭載。3つのモードを組み合わせることで、さまざまな症状に対応する複合的なアプローチを可能にします。また、新たに開発された「3Dリリースプローブ」と「マルチバーストモード」により、さらに幅広く効果的な治療を実現します。

3つの3D治療モードを搭載

立体動態波モード(3D 干渉電流刺激療法)

6点の電極から流れる電流が3次元的に干渉することで、生体深部の筋や神経にも刺激を与えることができます。搬送周波数をスウィープさせることで、表層部から深層部まで広範囲に治療が行えます。

マルチバーストモード
新たに搭載された「マルチバーストモード」は、独自のアルゴリズムにより周波数を変化させることで、患部を効率的に刺激することが可能です。刺激感にこだわり、不快感なく出力が上げられるため、反応の悪い神経や筋の治療に効果が期待できます。

3D EMSモード(3D 筋電気刺激療法)

不随意的な筋収縮を引き起こす、筋電気刺激療法を立体的に行います。深部への治療が可能で、筋萎縮の改善や低下した筋力のトレーニングなどに適しています。

回転モード
複雑な筋収縮を引き起こし、大腰筋などの深部の筋を剌激することができます。

3D MENSモード(3D マイクロカレント療法)

損傷部の治癒を促進するマイクロカレント療法を立体的に行い、深部にアプローチします。立体動態波モードの1/1000という極めて弱い電流のため、ほとんど刺激がなく、神経や筋を興奮させません。

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